【一気にゲームの世界へと引き込んでくれる】ゲーム神曲紹介!

 

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皆さんはお気に入りのゲームBGMはありますでしょうか。

今回は人気のゲームBGM、まさしく神とも言うべき壮大で、そして世界を盛大に彩る音楽たちを「みんなで決めるゲーム音楽ベスト100まとめwiki」と併せて紹介していきます。

エイトメロディーズ(作品MOTHER)
第一回3位

8つの短いメロディーを集めきることで一つの曲となる、ゲームの大きな目標。
小学校の音楽の教科書にも採用されていた。
任天堂発売のゲーム、大乱闘スマッシュブラザーズfor3DSではマジカントエイトメロディーズとしてリメイクされ、幻想的なステージと幻想的な音楽が合わさって涙を誘います

 

 

スティッカーブラッシュ・シンフォニー(作品スーパードンキーコング2ディクシー&ディディ―)
第二回2位

とげとげタルめいろなどの茨のステージで流れる曲です。これのリメイク曲が「どげとげタルめいろ」などでそちらのタイトルで覚えている人も多いのでは?
透明感がある曲で、とても昔のゲームの音源とは思えない美しさのある曲です。
アクションゲームとしての盛り上がる部分もあり、逆にこの曲が流れるステージは総じて難易度が高いので印象に残る人もいるかもしれません。

更に闘う者達(作品ファイナルファンタジーⅦ)
第二回141位
ギターによる勢いのある力強いイントロ、オルガンの疾走感あふれるメロディーで今なお人気の高い曲。
公式、ファンによるアレンジや、中には様々な楽器とはいえない物で演奏する猛者たちも。

名を冠する者たち(作品ゼノブレイド)
第5回1位
ハードロックのかなりアップテンポの曲。聞いているとドンドン疾走感溢れる曲で、ゲーム未プレイでもノリノリになってくる。カッコ良すぎる。

追究~つきとめたくて(作品逆転検事2)
第5回8位
逆転裁判のスピンオフ「逆転検事2」で流れる、真相に近づいてきたときに流れる熱い曲。今までの物語の全ての黒幕とも呼べる存在や、本作の主人公の御剣を追い詰める数々の出来事を乗り越え、最後の真相へと繋がるときに流れるこの曲は、まさしく逆転シリーズの人気キャラに相応しい熱い曲です。特に二度目にこの曲が流れる時には、力強いイントロからのサビスタートで、間違いなく興奮すること間違いなしです。

狂花水月(作品星のカービィトリプルデラックス)
第8回1位
良い意味でカービィらしさを感じさせない一曲。ピアノのイントロからしっとりと始まり、そこから疾走感が上がっていき、サビでメインテーマが流れるという、どこか幻想的で、どこか美しく、どこか儚い。
そんなありとあらゆるが詰まった盛大な一曲です。

ただひとり君のためなら~Song4u~(作品テイルズオブエクシリア2)
第8回13位
ラスボス戦の二回目で、主人公のルドガーが変身すると同時に流れる曲。オープニングの曲を激しいロックアレンジで、いきなりサビから始まる盛大な一曲です。物語と非常にマッチしており、悲劇や決別、悲痛な選択をして最後の選択とも言うべき一曲で、ヒロイックで最終決戦に相応しい熱い一曲です。そして腹パンで沈む

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