【機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ】謎のモビルアーマーの名は『ハシュマル』。 その詳細がついに判明!!

 

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『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』第35話で明らかになった、300年前の厄祭戦の実態。
発掘されたのはその元凶。無人の殺戮兵器「モビルアーマー」。
その詳細がついに判明しました!
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名前は「HG モビルアーマー ハシュマル」。
その名前の由来は、ヨハネ黙示録の最後の審判で人類を滅ぼす主天使から付けられています。
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随伴機として小型モビルアーマー「プルーマ」を持っており、これを自在に操るようです。
次回予告でも元気に走り回っていましたね!
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ちなみにイオク様はボロボロでした…。
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そんな「HG 大型機動兵器(仮)」だったアレが、正式な商品名としてバンダイホビーサイトで発表され、同時に彩色済の写真もアップされています。
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どのようなギミックが仕込まれているのかはまだ不明ですが、飛行形態からアームを展開した戦闘形態へ変形するようです。
さらに気になるのは、ハシュマルとバルバトスとの関係です。
9階級に分けられ、その第4位階「主天使」を率いる天使ハシュマル。
ガンダムは悪魔であり、天使と悪魔ということなのでしょうか?
バルバトスは悪魔ですが、実は主天使、または力天使だったのが「堕落」したとされています。
この2機が同じ位階だという点も意味深ですね。
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