【装神少女まとい】第11話 明かされた真実と、秘められた想い。願いを叶えるため、少女達は決断する!

 

203views

第11話 「いってきます」

伸吾は、娘を付け狙っていた犯人が手塚であることを突き止める。同じ頃、まといは〈頂次元〉へ向かうか否か迷っていた。


OPの
「ほら ほら おいで」
の時に映る高次元体のシルエットがウルトラビースト感あるのは私だけだろうか…。
#装神少女まとい
まといの、最近3話ぐらいのむっちゃシリアル展開がすげー。
初めから4話ぐらいまですごいコミカルだったけど。
この頃こういう展開が好まれるのだろうか?
#装神少女まとい
とりあえず関西での放送分10話まで見終わった~(*´▽`*)
続き楽しみです!!
#装神少女まとい



「オイオイオイ、のっけから遅刻かよ!」
まといの父・伸吾は、急ぎ駅のフォームに向かいます。
11_2183000
11_5469000
11_18321000

そこでは、待ちくたびれたまといの姿がありました。
11_22934000
11_26866000

伸吾「わ、悪い! 聞き込みに、時間かかっちまって……それで、その……」
まとい「冗談! 刑事の仕事が忙しいの、わかってる」
11_29978000
11_38220000
11_40753000
11_44421000

まとい「でも、すれ違いになるの嫌だから……スマホ、買ってくれる?」
伸吾「あ、あぁ」
11_47990000
11_54355000

まとい「あらためて、今日からよろしくお願いします」
伸吾「こ、こちらこそ、よろしくお願いします!」
伸吾≪ようやく、一緒に暮らせるようになったのに。なのによ……≫
11_60631000
11_66319000
11_67637000

ほんの、数か月前のやりとり――伸吾は思い出しながら、目の前にいる手塚に銃を向けます。
一連の悪霊の仕業といわれている衰弱事件に、必ずといっていい程、退魔少女という存在が関わっていたこと。それを最初は、事件を起こした悪霊を退治するために、退魔少女が現れたのだと思っていたと語ります。しかし――
11_76359000
11_77146000
11_81912000
11_87145000
11_97194000
11_105509000

伸吾「退魔少女が悪霊を追っていたんじゃない。悪霊が退魔少女を追っていたんだ!」
11_106964000
11_107221000
11_108175000
11_108704000
11_109472000
11_110962000
11_111732000
11_113434000

伸吾は、自分達の旅行先である天海海岸に悪霊と退魔少女が現れたこと、更に退魔少女が作ったとされるウェブサイトに、釜谷商店街に悪霊がいるという書き込みの送信元が、手塚のパソコンであったことから、彼を問い詰めます。
それに対し手塚は、それは署に通報があり、自分達では動けない事案のため、退魔少女に任せればいいと思ってのことだと反論。しかしその最初の通報も、録音音声を科捜研で調べてもらったところ、意図的に加工された音声ファイルであり、その声紋が手塚本人の物であったことを告げます。
11_115793000
11_116947000
11_117817000
11_120371000
11_121661000
11_128238000
11_138957000
11_144155000
11_148302000
11_157703000

手塚「違う! 僕は、何もしてません! 誰かが僕を罠に嵌めようと……」
伸吾「こいつは任意の取り調べじゃねぇ。銃だってIATOの姉ちゃんからの借り物だ、わかるかポチ? 俺は今、刑事としてお前と話してるんじゃなく、まといの父親として話してんだよ!」
伸吾「何故まといを狙う!? 答えろ!!」
手塚「僕は犯人なんかじゃない!!」
伸吾「そうか……わかった」
11_178311000
11_180657000
11_182748000
11_183934000
11_186501000

伸吾「――こいつが、動かぬ証拠って奴だ」
11_290572000
11_291442000
11_294865000
11_297654000

???「優秀だな。まさか気付かれているとは思わなかった」
11_303649000
11_306517000

とうとう本性を現したその何かに対し、更に問い詰めようとする伸吾。
しかしその何かは、そのまま撃てば手塚秀夫の身体が傷つくと忠告します。そして、伸吾の、何故まといを狙うのかとの問いに、自分を突き止めた推理力に敬意を表してこう答えます。
11_308468000
11_323201000
11_331730000

???「私は皇まといを狙っていたのではない。強いて言うなら導いていた」
その何かは続けて語ります――
『望むと望まぬとに関わらず、皇まといは纏創の巫女となった』
『悠久の時の中で次元の歪みと共に起こる、カヴィダスの解放』
『彼女には、次元界の命運を託すに値する力を付けてもらう必要性があったのさ』――と。
11_348443000
11_349745000
11_351501000
11_353551000
11_354825000
11_355823000

対する伸吾は、わけがわからないと声を荒げます。それを意に介さず、彼はこう告げます。
???「間もなくこの世界は滅びる、それを止められるのは皇まといだけだ」
???「10年前、皇しおりがこの世界を救ったように」
11_365474000
11_376780000

驚愕する伸吾、そしてまといはそのことを知っていて、今頃悩んでいるのだろうことを知らされます。
伸吾「何故、何故だ……何故、しおりやまといがそんなもんに巻き込まれなきゃなんねえんだよ!」
???「それこそ運命としか言いようがない。次元界に神というものが本当に存在しているというのなら、気まぐれにも程があるな」
11_380785000
11_386095000
11_404717000
11_406779000

伸吾「……そいつはよ、まといじゃなきゃダメなのか? 他にはいないのかよ!?」
???「いない」
11_411028000
11_414682000

絶望的な言葉に、妻のしおりからまといを頼むことを思い出す伸吾――あんな思いをまた味わうのかと苦悩します。それに対し、まといを引き留めたいならそうすればいいと答え、その何かは自分の姿を消していきます。
慌てて、まだ話は終わっていないと叫ぶ伸吾に、最後の言葉を投げ掛けます。
11_422522000
11_426001000
11_436500000

???「すでに賽は投げられている。私にできるのは、次元界の行く末を見届けることだけ――選ぶのは、この世界に生きる、君達だ」
11_446411000
11_450554000

伸吾「なんだよそりゃ、冗談だろ……しおりだけじゃなく、まといまで。俺から、俺の前から、居なくなんのかよ……」
11_460735000
11_463534000

10年前、纏創の巫女として、まといの母であるしおりが頂次元に派遣されたことを知らされたまとい。そして今また、災厄を防ぐために、再び誰かが頂次元へ向かわなくてはならないことも。
それが出来るのは、同じ纏創の巫女である自分だけ。しかし、その頂次元の先にいるであろう自分の母に必ず会えるとも限らず、帰って来られるかもわからない。
11_466984000
11_468616000
11_471754000
11_483093000
11_486307000
11_491570000
11_498859000
11_507540000
11_509114000

迷うまといに、一本の電話が入ります。
11_517530000
11_519660000
11_524483000

まとい「……伸吾君、今日は、お見舞いに行けなくてごめんね。ちょっと、ゆまちゃんの所にいて」
伸吾「あ、ああ。そうか……」
11_532599000
11_540633000

まとい「ごめんね」
伸吾「別に、謝る必要なんか」
まとい「ごめんね、ごめんね……」
伸吾「まとい、お前!? まとい!!」
11_545772000
11_547394000
11_551514000
11_553456000
11_554222000
11_554795000
11_560469000

≪間もなくこの世界は滅びる、それを止められるのは……≫
伸吾「まとい……」
11_564756000
11_565628000
11_566612000
11_569935000

伸吾の名前を見つめながら、涙を流すまとい。
11_574370000
11_581224000
11_587354000

そんな彼女に、弥生が声を掛けます。
弥生「ごめんなさい、どうしても伝えておきたいことがあるの」
11_590401000
11_595790000
11_599036000

カリオテは、クラルスの持つレガリアのダメージが深刻であり、この状態では通常の半分の力すらも発揮できないことを彼女に告げます。しかしそれでもと、クラルスはファティマの使命だから戦うと答え、対しカリオテはその意志に同意するものの、無駄死には許さないと反論します。
11_615808000
11_622192000
11_628342000

クラルス「だから傍観しろと? 皇まといに全てを託せと言うのですか? 数ヵ月前まで、ナイツと何ひとつ関わりを持たずに生きてきた彼女に……それは、間違った考えです」
クラルス「私は誓いを立てたのです。私はもう間違えない。絶対に、間違えたりしない!」
11_644653000
11_646425000
11_649382000
11_652886000
11_654935000

眠っているゆまを心配そうに見つめる祖父・清玄の横に、彼女の父・拓人が現れます。
11_657048000
11_659903000
11_667496000
11_673183000
11_676615000
11_686009000

酒を飲み交わしつつ、拓人はまだ幼いゆまが神懸りをしていた頃のことを語ります。まといの母・しおりのように、ゆまが自分の前からいなくなってしまうのではと、そしてまた、彼女の神を封印してくれたことを感謝していると。
11_691119000
11_692400000
11_692899000

その言葉に対し、清玄は年齢的に時期尚早であり、ゆまが纏創の巫女となった以上使命は果たさねばならなかったと答えます。 しかしその反面、ゆまの神では頂次元には行く事は出来ず、彼女を失わずに済むと安心したとも。
そして、何故資質ある者がしおりの娘なのか、何故母子でこんな過酷な運命を背負わなければならないのかと苦悩します。
11_713740000
11_720984000
11_723959000
11_732824000

拓人「ならさ、辞めちまおうぜ。まといちゃんやゆまに大変な事だけを押し付けてよ。いいじゃねぇか、世界の一つや二つ滅びたって」
11_738501000
11_756451000

ゆま「ダメです、世界が無くなったら、退魔少女として超セレブになるというゆまちんの夢が木端微塵です」
11_762524000
11_764213000

ゆま「大丈夫。といちゃんも世界も、ゆまちんが守ります」
11_766942000
11_769928000
11_772287000

まといは、弥生に案内され、ある場所へと辿り着きます。
そこは、まといの母・しおりが頂次元へと旅立った場所であり、彼女が頂次元に向かう前に交わした言葉をまといに伝えます。
11_774743000
11_778604000
11_784625000
11_786389000
11_787430000
11_796395000
11_800464000
11_803742000
11_806675000
11_812193000

弥生「しおり様はこう仰っていたわ。『頂次元に行くのは、この世界を守る為じゃない。皇さんとまといさんのいる世界を守るためだ』、って」
11_823531000
11_829494000

弥生「誰かに強制されたからじゃない。しおり様は、自分の大切なことを自分の意志で決め、頂次元に行くことを神様に願ったのよ」
まとい「自分の、意志で……?」
弥生「前にも言ったけど、纏創の巫女は願いの強さが力になる。まといさんが心から願わない限り、その願いは叶わない」
弥生「頂次元に行くも行かないもまといさん次第……自分で決めていいのよ」
11_837106000
11_844204000
11_860404000
11_865455000

そんな二人の前に、神主であるあずみが姿を現します。
IATOのルシエラが、伝えたいことがあるから天万神社に連れて来てほしいと。
11_870113000
11_878046000

ルシエラからの話によると、つい先程IATO本部から次元の穴の拡大が止まり、僅かながら縮小方向に向かっているとの報告があったとのこと。
11_880075000
11_885007000
11_886444000
11_891859000
11_902048000

その言葉に弥生は、それはきっと頂次元にいるしおりが、扉を閉じようと今も賢明に戦っているのだと訴えます。
11_918976000
11_923124000

まとい(お母さんが生きてる。頂次元に居る。そこで私や伸吾君の為に、戦ってる……お母さんが!)
11_930959000
11_934280000
11_936509000
11_947607000
11_950318000

まとい「聞いてください。私は普通の女の子です」
まとい「よくわからないうちに神様の力を使えるようになって、纏創の巫女になったけど……でもそれでも普通の中学生の、皇まといなんです」
11_952703000
11_955527000
11_961918000
11_964593000
11_966164000
11_966971000
11_968330000

まとい「そんな私に世界を救うなんてすごいこと、できない。でも、それでも……」
11_971583000
11_972154000
11_974518000
11_976559000
11_978320000
11_980621000
11_983021000
11_984304000

まとい「頂次元に行こうと思います!」
11_987377000
11_989942000

まとい「私の願いは、お母さんや伸吾君と一緒に暮らすことです」
まとい「だから私はこの特別な力で――私の願う普通を取り戻す為、頂次元に居るお母さんを、迎えに行きたい!」
11_992618000
11_1007727000

清玄「本当によいのか?」
あずみ「やらなくてもいいのよ?」
まとい「もう決めましたから。でも、その前にやらなくちゃいけないことがあるんです」
11_1012712000
11_1020756000
11_1022307000
11_1023458000
11_1026527000
11_1027542000

暗い夜道を歩きながら、伸吾はこれまでのまといに投げ掛けられた言葉を思い出します。
11_1033732000
11_1037972000
11_1040437000
11_1044217000
11_1047197000
11_1052730000

まといは、ナイツの被害に遭った人達を介抱するため、一人奔走します。
11_1055560000
11_1061650000
11_1063561000
11_1064580000
11_1065667000
11_1071485000
11_1077569000
11_1081174000
11_1085660000
11_1086827000
11_1089008000
11_1090021000
11_1091097000
11_1092855000
11_1094399000
11_1096221000
11_1100141000
11_1104412000
11_1106597000
11_1107933000
11_1112880000
11_1114706000
11_1115776000
11_1118081000
11_1118669000
11_1122338000
11_1124572000
11_1127661000
11_1130295000
11_1132323000
11_1138658000
11_1140838000

伸吾「そうだ、そうだった。そうだよな、しおり……」
11_1145256000
11_1148614000

夜が明ける頃、まといは最後にある場所を訪れます――父と母の馴れ初めを聞いた、あの場所へ。
11_1152644000
11_1155554000
11_1159008000
11_1163815000
11_1164680000
11_1166519000

まとい「……お母さん、私ね。お母さんのこと少し恨んでた」
まとい「何で居なくなったのかなって。どうして戻ってきてくれないのかなって」
まとい「私や伸吾くんのこと、嫌いになっちゃったのかなって……でも……」
11_1170369000
11_1178113000
11_1180161000
11_1182825000
11_1188759000
11_1189573000

まとい「でも、そうじゃなかった。ごめんなさい……お母さんはやっぱり、私のお母さんだった」
まとい「行くからね。迎えに!」
11_1195991000
11_1196901000
11_1201220000
11_1204980000

着替えを済ませて家を出て行こうとするまといに、伸吾は声を掛けます。
11_1208158000
11_1210154000
11_1211697000
11_1215648000
11_1218649000
11_1219725000
11_1226045000
11_1233244000

彼は戸惑うまといに、似合うなその服、と笑いかけます。
その服は以前、まといがショッピングをしていた時に伸吾に買ってもらった物でした。
11_1238469000
11_1239639000
11_1242087000
11_1242907000
11_1243246000
11_1248722000

伸吾「今日は、何しに行くんだ?」
まとい「人を迎えに。大切な人なの……」
伸吾「会いたいな。俺も、その大切な人に……」
11_1251168000
11_1253953000
11_1256781000
11_1261501000
11_1266371000

まとい「行ってきます」
伸吾「まとい」
まとい「何?」
伸吾「いや、その、なんだ……気を付けてな」
11_1269761000
11_1275134000
11_1277127000
11_1279458000
11_1284262000
11_1285651000
11_1286433000
11_1291763000

まとい(伸吾君、ごめんね。ずっと言えなくて。でも、お母さんを連れて戻ったら、言えると思うの)
11_1292782000
11_1296504000
11_1298854000
11_1301553000
11_1305341000
11_1308660000
11_1312111000

まとい(お父さん……って)
11_1318505000
11_1326430000

ゆま「うわ~最悪です。クーちゃんさんは永遠に恋人ができません。できてもこっぴどくフラれます」
クラルス「そ、占いなんて信じない」
天万神社では、ゆまとクラルスがまといを待っていました。
11_1327628000
11_1337014000
11_1338019000
11_1338029000
11_1343649000
11_1345206000
11_1348538000

結局、ゆまの決心は変わりませんでした。
そんな彼女を止めようとした家族も、最後は笑って見送ります。
11_1352786000
11_1356422000
11_1358940000
11_1368774000
11_1369619000

クラルスもまた同じでした。
ファティマのアンチクリードとしてはなく、クラルス・トニトルスとして大切な者を守るために。
11_1372919000
11_1374238000
11_1384463000
11_1391875000

まとい「明日から新学期だから、今日中に戻ってこようね!」
ゆま「はいです!」
クラルス「善処するわ」
11_1396556000
11_1397916000
11_1402948000
11_1404880000
11_1407318000

まとい・ゆま・クラルス「纏創!」
11_1410870000
11_1414387000
11_1420484000
11_1424147000
11_1428430000
11_1432672000

ゆま「絶対に!」
クラルス「叶えてみせる!」
まとい「この願いを!」
11_1433800000
11_1435721000
11_1438682000
11_1443857000
11_1459636000

みんなの感想ツイート

#装神少女まとい
いやーいいなこのアニメ…今季のアニメは泣かせすぎだよほんとに…
やっぱポチにもちゃんとした役割があったかー
阿部さんがレギュラー級とはいえモブ役はおかしいと思ったんです #装神少女まとい
伸吾君の涙ヤバい…男の涙でこんな共感出来るのなかなか無い…。
嫁に続いて娘も世界救うために帰って来なくなったらそりゃ辛いよな…。
#装神少女まとい
#装神少女まとい 11話
意思を固く願った人には、そしてあんな顔されたらね…でもその後に真実を聞かされて、伸吾君も正体を知って父として見送るだけで。母を取り戻し普通の生活を願い彼女達3人は行くのですね… pic.twitter.com/sPY0RTnGwP
先ほど起きて、装神少女まとい(11話)を見てました。
夫と子供のために向こうへ向かったお母さんも、娘のことを心配しつつも気付かないふりをするお父さんも素敵です。
最後は親子3人で暮らせることを心から願います。
#装神少女まとい

「会いたいな…俺も」っていう言葉で、不覚にもうるっと来ちゃった…

#matoi_anime #装神少女まとい #bs11 pic.twitter.com/uzaFVEZdwr

最終回、絶対泣けるだろおおおお(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) #装神少女まとい
#装神少女まとい ♯11ポチ憑依体はまといの覚醒は意図的と告白。何者?
ゆま両親の娘たちへの心遣いに胸熱。そう「別の誰かがするだろう」では未来は切り拓けない!出来る事をやろうとするゆまとクラルスが眩しい!
高次元空間へのプラットフォームは吉野ヶ里遺跡みたい。次回も期待してます
「似合うな、その服」と放った、伸吾くんの言葉が、とても優しかったように思う #matoi_anime #装神少女まとい pic.twitter.com/whG1swpeLn

公式関連ツイート情報

まといファンミーティング、無事に終了致しました!お越し下さった皆様、ありがとうございました!イベントで発表されましたが、4/21発売のBD-Box 弐にはOVAが収録!さらにはラジオドラマの新作1話を追加したCDも付属!これからも… twitter.com/i/web/status/8…
【解禁】「装神少女まとい」特別編「ゆまちん、まとめました~何も着てなくて…夏~」放送決定!⇒ matoi-anime.com/news/?p=371 12/27を皮切りに放送です。最終回の翌週同じ時間も宜しくお願い致します! #matoi_anime
【ニュース更新】装神少女まといスタンプラリー開催決定!⇒ matoi-anime.com/news/?p=373 #matoi_anime


感想

全てを知っていながら見送る人達と、悲しませるとわかっていながら進む三人のそれぞれの想いに、涙が止まりませんでした。まといが願う、「普通の日常」が叶うことを祈っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)