【CHAOS;CHILD】第6話 謎の少女の再襲来!本当に被害者はでなかったのか…?

 

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第6話 「侵した過去に間に合うために」

事件の被害者たちに共通すること……それは脳が肥大化した状態で亡くなっているという、通常では考えられない状態だった。一方、一連の事件の犯人と思しき少女に命を狙われた拓留と雛絵は、頻発する放火事件との関連に注目しつつ、再びおこなわれるだろう襲撃に神経をとがらせる。

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結衣「うき…ちゃん?」
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佐久間「結衣と一緒だから13もしくは14 小学校2年の時に結衣と同じクラスだった」
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うき「橘結衣さん…あっ!」
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神成「どうだ?」
澪「やはり肥大化の影響が見られるな」
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澪「百瀬さん やはり山添うきの能力は不可解だ 明確にしておく必要がある」
百瀬「それはそうかもしれないけど あの子自信が自発的に使用することが出来ないって分かっただけでもよかったと捉えるべきなんじゃない?」
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神成「あの時彼女は百瀬さんの施設に連れていく妄想を具現化し車に乗り込んだ瞬間に何らかの方法で彼女だけを妄想の外に出てあの病院に向かった」
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雛絵「ちょっと世莉離れなさいよー」
世莉架「えーいいじゃーん!」
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伊藤「お前の能力ってさぁ…できんだろ?」
拓留「いやいや!出来たとしてもボクがそんなこと…」
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雛絵「ウソです」
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拓留「ちょ!ちょっと待て!ボクはそんな事考えたこともないぞ!」
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雛絵「はっは~ん!宮代拓留先輩の名誉のためそれがウソかホントかは言わないであげます」
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世莉架「便利だねヒナちゃん!私にもなにか…歌とかがいいかね」
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拓留「ボクや有村、それに山添が次の事件のターゲットにされる可能性がある」
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雛絵「(南沢泉里と謎の少女が)似てると思います」
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雛絵「あのー来栖先輩にもちゃんとこの事伝えるんですよね…」
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拓留「次に事件が起こるとしたら」
伊藤「第5の事件があった10月23日か…」
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結衣「もう!同級生なんだから敬語使わないで!」
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